カテゴリ:ティーニー・タイニー( 112 )

恵みの霧

昨日、「これだけ澄んだ空ならサンタさんも仕事はかどるんじゃないか」
などと書いた後、外に出てみたら視界真っ白。
サンタさん前が見えなくて事故しなきゃいいけどーと思うほどに
濃い霧が出ていました。

その霧は朝目が覚めても晴れていず、
お散歩は真っ白の中。
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これだけ白いと視界は2~3メートルといったところで、
私一人で歩いていると、必ず
「あれ?なんかいつもと違うところ歩いているよね」ということに
なるんですが、今日は相方さまと一緒なので迷うことなく
お散歩できました。
歩いているうちにうっすら晴れてきましたが、
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一晩中濃い霧の中にあった砂漠はけっこう湿っていました。
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蛇足ですが、これはガゼルの足跡。
でもこの日のものではありません。
なぜわかるって、足跡が乾いた砂の上を歩いたものだから。
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以前にも書いたことがありますが、
霧が残していく、草木にぶら下がった露は
砂漠に生きる生物にとっては生命を支える命の水。
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葉の先にぶらさがった露ひとつひとつは、
小指の爪の大きさにも満たない程度の量ですが
それが葉を伝わって、もしくは葉の先から地面に落ちて
根近くに辿り着き砂を濡らし、そのわずかな水を頼りに
砂漠の生物は生き延びて、それを食べてガゼルやウサギたちも
命をつないでいきます。

ちなみに、ガゼルは草を食べることで摂れる水分で
一生を生きぬことができるんだそうです。

ちょっとわかりにく写真ですが、
黄色の矢印を境に色の濃い部分が水に濡れた部分。
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乾いている部分と濡れている部分、
わかりやすいようにちょっと掘ってみました。
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最後に雨が降ったのは9月上旬。
こんな風にフェンスにきれいにぶら下がっている露に
ほっとします。
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雨の気配はぜんぜんなく、
これだけの水分を頼りに、砂漠の生物はまだしばらく
がんばらなくてはならなさそうです。


(おまけ)
早朝霧の中、プレゼントを置き終えて去っていく
サンタクロースに遭遇。
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一眼レフは不調、コンパクトカメラは全滅、掃除機も怪しく
車はかなり限界、私のノートパソコンが完全お陀仏・・・
我が家のサンタさんは、これからがむしゃらに働くことになりそうです。
by hanamomoact | 2008-12-26 01:55 | ティーニー・タイニー

鮮やかな季節


ティーニー、タイニーの散歩、
本犬たちは季節関係なく、
ティーニーはラクダのフン投げ遊び、
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タイニーは穴掘り、
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それぞれに忙しいんですが、
お付き合いする人間は
冬に入ってから、見える景色が色鮮やかになり
毎朝散歩が楽しい。
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散歩の折り返し目印の砂丘。
前日に吹いた風が強かったので
前日に残した足跡はきれいに風紋に変わっていました。
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実はこの写真、慌てて撮ってます。
だって、
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「そんなのおかまいなし」のタイニーさん。
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見る景色の鮮やかさに散歩は楽しい。
楽しいんだけれど、寒いっ。
太陽があがるまでの早朝の砂は凍てつく冷たさ。
というわけで、今年も5本指ソックス大活躍です。
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相方さまには微妙に小さい


「はなももの足跡はすぐにわかるね」と相方さま。
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靴下で砂の上歩くとすぐに穴が開いちゃいます。
by hanamomoact | 2008-12-24 00:57 | ティーニー・タイニー

出るときはいつもお久しぶりです。


ご無沙汰してますが、てぃーにーたいにー両人
元気でやっております。

先日お散歩にてティーニーが何か発見。
得意そうに何を持ってきたのかと思ったら、
だれかが落としていった帽子でした。
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せっかく持ってきたのに、横取り魔タイニーが横から・・
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こっちによこしなさーい
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本気出したらタイニーのほうが俄然強いんですが、
ま、こんな時はお互い手加減のほどは心得ています。
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で、お決まりでタイニーが横取り成功しましたが、
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更なる横取り魔が。
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おかげさまで体調絶好調。
早朝から走る元気な横取り魔。
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ちらみのタイニー。
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余裕のタイニーにからかわれる相方さま。
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争奪戦の末、ティーニーがせっかく手に入れたのに、
結局タイニーに見せに行って
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とりっこ。
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そんな朝でしたが、
この朝、一番楽しんでいたのが誰かは言うまでもなく。
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by hanamomoact | 2008-12-06 04:27 | ティーニー・タイニー

お久しぶりのティタニー(ティーニー・タイニー@nontaさん提供)

最近相方さまの出勤時間が早いので、
ティタニーの散歩は私一人。
そのためなかなか写真が撮れなかったのですが、
カメラも退院、今日は相方さまお仕事お休みだったので
久しぶりにみんなでお散歩に行って写真を撮りました。
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涼しくなってお散歩もしやすく、ふたりともエンジン全開です。
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今朝は早朝真っ白で1メートル先も見えないほどに霧が出ましたが
それが晴れてくると景色も鮮やか。
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のびのびと貸切状態の砂漠をお散歩なんですが、
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ふと、まだ霧の晴れきっていない遠くに、なにやら
見慣れない、ひじょーに違和感を感じる物体を発見。
目を凝らしても、カメラでズームにしてみてもよくわからないので
ティタニーの散歩の後、見に行ってみることになりました。

続く。
by hanamomoact | 2008-11-07 02:11 | ティーニー・タイニー

カマル

昨日は14日は中秋の名月でした。
ーということで、つき、つき、月~。
(既出があってもご容赦を~)

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月はアラビア語でカマル。
by hanamomoact | 2008-09-15 20:22 | ティーニー・タイニー

一大イベント その9(やっと最後)

もうしばらくは、雨の話はいいやってくらい
雨のこと載せちゃいましたが、
最後に、雨の次の日早朝の画。

雨に洗い流された空気が
こんなもの魅せてくれました。
(実物は写真よりも数段見事なんですが、
それを撮れる腕がなくって大変残念)
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タイニー、用足しもさぞ気持ちよかろうて。

by hanamomoact | 2008-09-07 16:00 | ティーニー・タイニー

一大イベント その8

雨の次の日の朝の散歩はそれはそれは気持ちがいいのですが、
タイニー的にはちょっとおもしろくありません。
というのも、サンドフィッシュが砂の表面に出てこないから。

普段であれば、サンドフィッシュの足跡がいっぱいあって、
時には本人(?)にも出くわします。
そのあちこちにある足跡をフガフガ追い掛け回すのが
タイニーの毎朝の業務。
なんですが、サンドフィッシュは硬くなった砂をもぐるのが
難しいせいか、足跡もなければまったく動きなし。

そうなると、ひたすら走り回るか、
あとは、ねずみの穴を掘るか、どちらかが
タイニーの楽しみとなります。

この日は、ねずみの穴を発見。
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ティーニーも掘りたいんですが、なぜか穴を掘るとき
微々びびりのティーニー、穴を見つけては
タイニーか私が穴を掘るのを待ちます。
で、掘っている間じーっと待って、
穴を掘り終えた様子がみられると、顔をつっこむのが
ティーニー流。
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この日も、じっとタイニーの作業を見守るティーニー。
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どう?掘れた?
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いや、まだまだーっ!
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まだかなまだかなー(学研のおばさんのテーマソングで)。
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と、相当掘ってちょっとお疲れのタイニーさんは
すご技を見せました。
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ちょっと明るくして撮ったのでぶれてますけれど、
寝転がって、横向きになって、横穴を掘るタイニー。
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で、また復活。
砂が硬いので、崩れずに掘れる掘れる。
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と、ちょっと横にずれて違う穴を掘り出したタイニーを見た
ティーニーはすかさず、待ってましたとばかりに
穴を覗き込みます。
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と、こんどはまた違うところで掘り出したタイニー。
なので、ティーニーはさっきまでタイニーが掘っていた
穴を覗きます。
実はねずみが中を通ったと見えて、
地下でつながっているのです。
タイニーはその気配を感じて、いくつか穴を掘っていきます。
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なんですが、ほかのひと(?)が掘っているのを見ると、
「わたしが、わたしがー」と占領したくなる
なんでも自分が一番のタイニーは、
ティーニーが穴を覗いているのが気に入らず、
そちらへ移動。
ーと、ティーニーはすかさずタイニーの掘っていた
穴へ移動・・
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と、タイニー今度は、またティーニーの覗いている穴へ・・
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ティーニーは、初めの穴に戻ったものの、
覗いていたら、またまたタイニーが移動・・・
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なんどもぐるぐるぐるぐるやっていて大笑いの朝でした。
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で、なにか出てきそうなの~?
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飽きたタイニーが穴から離れた隙を見て
ようやくじっくり穴が覗けたティーニー。
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そんなことをしている間、
相方さまはごろごろ寝ていたんですが、
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穴掘りに飽きたタイニーに見つかって、
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ティーニーも参戦。
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ゆっくり寝るのは無理でした。
「気持ちよかったのにな~」とがっかりの相方さま。
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以前書いたことがありますが、
タイニーは穴掘り専門ですが、ティーニーは
何かを投げてもらって追いかけるのが大好き。
それはボールであったり、らくだの糞だったり。
で、相方さま、おもむろに泥団子を作ってみましたが
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ぜんぜん転がりませんでした。
ティーニー気づきやしない。
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雨で濡れた硬い地表はいつもと勝手が違うので、
いつもの調子で勢いよく走っていくと・・
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ブレーキ利かず、転がります。
思いもしない展開に「ギャフン!!」と
声出しながら転がっていたティーニー。
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楽しいにぎやかな朝でした。
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次が最後~。
by hanamomoact | 2008-09-06 23:34 | ティーニー・タイニー

一大イベント その7

ありがたいことに、雨が降ったのが夕方だったので、
雨は乾くことなく、その恩恵を受けた砂漠の生命は
いっぱいいたにちがいありません。


朝の散歩、砂丘は濡れてがっちり硬くなり、
足が埋まらないので、歩くのが速い速い。
8月の雨の後の写真では、歩くと下の乾いた砂が出て
足跡が白くなっていましたが、この日はかなり下まで
水がしみていたため、歩いても足跡は同じ色。
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ラマダン中は、無駄に喉が渇くことを避けるため、
この高い砂丘も登らずにいたのですが、
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ひょいひょい登れちゃうので、この日は登頂。
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ガゼルの足跡もあちこちにありました。
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これはタイニーの肉球跡。くっきりはっきり。
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(おまけーにするにはもったいないけど)
こちらは、自然の芸術。
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ほそ~い葉がかろうじて地にくっついていたようで、
それが雨の後吹いた風でくるくるまわり、
見よ、この見事な完璧な円。

ながながながなが続いた雨の記事も残りあと2つです。
by hanamomoact | 2008-09-06 16:25 | ティーニー・タイニー

一大イベント その2

雨の次の日の朝。
雨はそれほど多くなかったので、
早々に乾いたところも出て、砂漠はまだら模様。
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歩くと、乾いた地がすぐに出てきます。
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歩いていたら、こんなもの見つけちゃいました。
さて、何を撮ったでしょう。
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正解は、真ん中の二本の引っかき傷。
よくみると、周りにはガゼルの足跡があるのですが、
このガゼル、歩きながら、ふと何か気になって
足でちょっとひっかいてみたようで、
なんだかそんな様子を想像すると、
ニヤニヤしちゃいます。

で、一緒に歩いてみる。
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のんびり歩いた足跡を見るに、
暑い8月上旬、雨で気温が下がり、
砂漠のガゼルもほっと一息ついていたにちがいなく、
そうなると、やっぱり
「アミールもこの雨、うれしかっただろうね~」と
そんな話になりました。
雨宿り、へたくそだったからな~。
どこでどんな風に雨を過ごしたのか
確かめようはないけれど、元気にやっていてくれるといいなと
願うばかり。


普段でも、毎日違う顔の砂漠ですが、
雨の後は、また格別です。
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by hanamomoact | 2008-09-06 00:40 | ティーニー・タイニー

一大イベント その1

年にまさに数えるほどしか降らない雨。
今年は1月に土砂降りがあったものの、
それ以降が続かず、半年後の7月にようやく
少し降ったくらいでした。それが、
8月中旬になると、わりとパラパラ雨が降り、
一昨日、ようやくどっしゃぶりの本格的雨と
なりました。

なにせそんななので、
我が家のみならず、雨が降るということは、
このあたりでは一大イベントです。

そんなこんなで(?)、本日の怒涛の迷惑更新は、
雨、雨、雨~。



8月中頃、そうたくさんではありませんでしたが、
ちょっと気分的には盛り上がれるくらいの(?)雨が、夕方に降りました。
となれば、家に篭っているわけがなく、
さっそく、すずきくんで出発です。
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ティにータイニーは、車をおいかけてダッシュー!
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といっても、まだこの頃は雨上がりの夕方でも
けっこう気温が高かったので、倒れてはいけないので
ちょっと控えめのスピード。

でも、タイニーさん
「もうだめだ~」といわんばかりにぐったり。
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砂丘の上から見渡したら、
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やっぱりいつもどおり、
ひじょーに限られた地域の局地的雨だったようで、
少しはなれたところに見える砂丘はぜんぜん濡れてませんでした。
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遊びつかれてちょっと休憩~。
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でも暗くなっちゃうので、帰るよ~と相方さま。
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帰りはすすんで自分から車に飛び乗ったタイニーにちょっとびっくり。
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でもティーニーは
「え~、車に乗るの~?」とちょっとブルー。
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ちょっと前に書いたような気がしますが、
もともと車に乗るのが好きじゃなかったティーニーと
タイニー。なんですが、いつのまにか、
タイニーは率先して車に飛び乗るようになり、
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ティーニーは「タイニーが乗るなら仕方ない・・」と
いやいやではありますが、それでも自分から飛び乗るように
なりました。
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ここはタイニーの特等席。
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夕日に包み込まれてどこそこオレンジ。
短い時間でしたが、楽しい夕方のお散歩でした。
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by hanamomoact | 2008-09-05 23:30 | ティーニー・タイニー


UAEでの生活。家族はガゼル・犬・鳩・馬・猫・ラクダ・牛・山羊・・・+オットの相方さま。


by はなもも

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しろねこくろねこ



色も模様もとても魅力的なトルコの装飾タイル。それをトルコのイスタンブルで制作している日本の方がいたとは。素敵な作品の数々、タイルの知識、トルコの魅力、イロイロ満載です。
-イスタンブル発-トルコタイル通信



どの写真も「こんな風に撮れたらなぁ」って憧れです。
さぬき写真工房


手にとると、ただかわいいだけじゃない、丁寧に思いがいっぱいつめられていることがわかります。
needle work glimmer




≪動物園チーム(勝手に命名)≫

動物への深い深い愛が
ぎっしりつまってます。
動物園でお散歩


どの写真も動物の魅力
120%!
rio's story


牛はちょっとトラウマがあるけれど、馬はじめ、鳥、犬、動物・動物園が大好きなぱるさん。
Zoo~っと行こう♪

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