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お久しぶりです。みなさんお元気ですか。

これだけ間が空いてしまうと
写真が溜まりに溜まってどうしょうもなくなります。
というわけで、我が家に次々と起こるできごとを
かいつまんで久々に更新。といってもあいかわらず
動物日記に限りなく近いんデスガ。
ちょっと写真が大きいのもあったりで
開きにくいかもしれません、すんません。


色々やらかしてくれますが元気なサーメルです。
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今更デスガ、今年もどうぞよろしく
お願いいたします(注:ダマーニ)。
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ちなみに赤ちゃんが動くのも外からわかるようになり
ダマーニのお腹はときどき胎動で波打ちます。
おっぱいもうらやましいほどに(?)たぷんたぷんと大きくなって
走るたびにぷるんぷるん。
さていよいよかといった感じ。
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ティーニータイニーも変わりなく非常に
元気です。
(砂丘左手中ほどの黒い2つの点がてにーとたいにー、
写真をクリックするともっとはっきりみえるのではないかと)
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***********************


実は、上を含め本日更新した分全て、
「3月13日」に更新予定で準備したものでして、
更新できずにずるずると今日まできてしまい、
微妙に時差のある内容もあるのですが、また作り直しか・・と
考えたら頭が痛くなったので、ま、いっか。と、
そのまま更新いたしマシタ。

一番の時差はこれなんですが、
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そんなことも含め、
次回は(できれば)あまり時が空かない内に
更新したいものです。

(予告編)

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by hanamomoact | 2007-03-31 18:17 | サーメル・ダマーニ/はなもも

こんな絵が涼しげに感じる季節になりつつあります。

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先日サーメルはプールに落っこちました。
庭仕事をしていて「ドボンっ」という音に振り返ったら
そこにはおぼれたガゼルが一匹。
冬場じゃなくてよかった(助けるほうも寒いし)。


こちらはティーニータイニー。
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鍋風呂はすっかりサイズが合わなくなりました。
そこで夏本場前、プールを作ってもらいました。

うーむ、入ってみるか?
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とりあえずこの棒を取りたいんだけど・・。
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ティーニーは割りと躊躇なく
ぼちゃぼちゃ水に入ります。
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どう?とプールの感想を聞かれ、
「どうと言われても・・」とティーニー。
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タイニーは入らないの?
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・・・。
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by hanamomoact | 2007-03-31 18:10 | サーメル・ダマーニ/はなもも

HP本館に続きまして。その2

結局その日の夜には行かず、次の日の早朝、仕事に
出かける前に相方さまが見に行くことになりました。
家でアイロンをかけたりしながらソワソワと落ち着かない私。
しばらくして、何も腕にかかえず相方さまは
帰って来ました。ちょっと残念だったような、でもホッと一安心のような。

無事に親とめぐり合ったよと相方さま。どうしてそんなことが
わかったかといいますと、
まずは同じ場所を見にいくと、そこに赤ちゃんの姿はなく、
動いた足跡をみつけたそうです。
その小さな足跡は、5メートルほど離れたところの
大人の足跡に向かっていて、その親子の足跡は
そこからまたちょっと離れたところの何頭かの集団の足跡と
合流して移動していったそうです。
足跡から、あかちゃんがじっと暗くなるまで待ち、
お母さんと出会い、仲間たちと移動していった姿を想像すると
なんだか胸が熱くなりました。
いや~間違いを犯さなくてよかったねー、やっぱりこれでよかったんだと
ようやく心のそこから安堵した私。

その日は風がでなかったので、まだ足跡が残っているだろうと、
夕方、仕事から帰って来た相方さまと見にでかけました。

手前があかちゃんの足跡。
その向こう側は待っていた親の足跡。
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親と並んで歩いていく赤ちゃんの足跡。
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合流した仲間たちの足跡。
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「へ~、こんな感じだったんだねー」と足跡を追っていると、
なんと!

またもや出会っちゃいました・・
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どうやら赤ちゃんに長い距離の移動は無理のようで、
体力の消耗する昼間は待たせて、大人たちは食料を調達、
夜になると迎えに来て子供と一緒に少しずつ移動していく・・
ということを繰り返していくようなのです。
前の日に見つけた場所から200メートルほど離れたところの
草陰に隠れていました。
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昨日はまばたきすらせずに、じーっとしていましたが、
でもこの日は「あれ?また?」と思ったのか、
ふがふがと私たちのにおいを嗅ぎ取ろうと
鼻にしわを寄せて、鼻の穴をあけるあかちゃん。
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夜に迎えに来ることが分った私たち、
昨日は心配と迷いでいっぱいでしたが、
この日はまた明日も会えるかな~などといいながら
気持ちも楽にそこを去りました。
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次の日、相方さま仕事から帰って来て早々に砂漠へ。
前日いたところからはやはり移動してましたが、
そこからまた200メートルほど離れた砂丘の斜面の草陰に
これまたじっと隠れていました。
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うひひ~また会えたね~
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・・・
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じっと動かないのは相変わらずです。
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車のタイヤの跡が近くにあり、これじゃぁもしかしたら
この車が戻ってくるときにみつかっちゃうかもと、
少し掘って反対側にも草を刺してあかちゃんを
隠す相方さま。
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この間も、もちあげたときの体勢のまま
ぴくりとも動かずじーっ。
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じゃぁまったねーとそこを離れました。
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ちなみにこのあかちゃんは女の子ですが、
サーメルと同じように耳につむじがありました。
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こちらサーメル5ヶ月のころ。
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その後、どうなったかといいいますと、
この次の日相方さまは仕事の都合上遅く帰って来たので
砂漠へはでかけられませんでした。
運悪くそのまた次の日の朝には風が出て足跡を拭って
いったので、どちら方向へ移動したのかわからなくなり、
その日を堺にこの赤ちゃんに出会うことはなくなりました。
今頃どうしているのかと、ときどき気になりますが、
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もうまもなく生まれて1ヶ月になるはずで、
今頃は移動距離も伸びて、お母さん達と一緒に
行動できるようになってきていると思われます。
というわけで、我が家の一員になりそびれたのですよ>のんたさん(笑)。

サーメルも我が家に来たときはこんなんだったんだよね~、
それに間もなくこんなんが生まれてくるんだね~と
そろそろ我が家に迎えることになるだろうサーメルと
ダマーニの赤ちゃんに
ますますわくわくでもかなりどきどきしている私たちです。
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by hanamomoact | 2007-03-31 18:05 | UAE生活

HP本館に続きまして。その1

本館更新もなんだか随分前のことに
なっちゃいましたが。

迷いラクダちん探しのこの日の一風景。
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砂漠で出会った人とすっかり話し込む
相方さまのお父さん。
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こんなんが日常風景なんだもんなーと
にやにやわくわくしちゃった一日でした。

で、らくださがしに丸半日。
疲れちゃったお父さんを送り届けて、
相方さま、相方さまの甥っ子、私の3人は
捜索続行。
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のはずが、捜索開始直後、
ものすごくちっちゃいガゼルの足跡をみつけちゃって、
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目的はあっという間にずれて、迷いラクダちんのことは
どこへやら。ガゼルの足跡追跡に興じちゃった私達。

で、みつけちゃいました。
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本館に載せた写真はこの子の写真。
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遠くに移動できない子供を置いて
親たちはどこかへ行った様子。
ここから動いちゃだめよとお母さんに言われているのか
それともガゼルの本能なのか
草陰に隠れ(たつもりで)、じっと動かないあかちゃんがぜる。
瞬きもしなければ耳を動かすこともせず
まさに「じっと動かない」。
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さて、どうしたものか迷った私達。
高い砂丘に登ってしばし見渡すも、親の気配はまったくなく、
「連れて行くのは無理だと置いて行ったものの、
親は見つけ出せないんじゃないだろうか」、
「いや野性の動物っていうのは私たちが思うよりずっと高い能力を持っていて、
この広大な砂漠でも赤ちゃんを見つけ出すことはできるんじゃないだろうか」、
前者なら連れて帰って育ててあげたいし、
でももし連れてかえったものの後者だったらものすごい罪を
犯すことになるし・・と大きな過ちを過去にしたことのある私たちは
赤ちゃんを囲んで議論。

結果、残っている親の足跡があまり時間が経ったものじゃないことから
きっとおっぱを飲んだばかりじゃないかということで
もう一度夕方に出直すことに決定。
こういうときに、なんの目印もないように見える
砂漠のど真ん中にまた返ってこれる相方さまに
惚れ直しちゃうんですが。

というわけで、どうか母親が迎えに来ていますように・・と
願いながら夕方に出直すことになりました。
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んが、
顔の位置がちょっと変わっただけで
まったく同じところにいた赤ちゃん。
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このとてつもなくかわいい顔。
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かわいいけど、それだけで連れてかえるわけにはいきません。
さてどうしたものか、また迷います。
初めてみつけてから5時間、母は迎えにこなかったことになります。
でももう少し暗くなってから迎えにくるんじゃないかという思いもあります。

ガゼルの赤ちゃんを連れて帰りたい甥っ子。
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相方さまはまた高い砂丘に登って親の気配を探りますが
まったくその影もなく。時間は淡々と過ぎていきます。
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いったい、どうすんだ・・?とこれまた根気強く
答えがでるのを待つ甥っ子と、身じろぎひとつせず
一点をみつめるガゼルのあかちゃん。
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日はかなり傾き、
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結局、夜まで待ってみようという結果に。
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おっぱいを飲んでから推定6時間ほど。
まだ大丈夫だろうということで、夜中か
早朝に出直して、それでもいたら
連れて帰ろうということになりました。
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と気がつけば太陽は沈む直前。
暗くなる前に帰路に着きます。
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こんどこそ、どうかお母さんが迎えに来ますように、
きつねに見つかって食べられちゃったりしませんように・・と
祈りながらその場を離れました。
ただ正直なところを打ち明けますと、こころのどこかで
(でももし我が家に来る運命だったら、それもいいなぁ)と
そんな思いもちょっとだけ、ほんのちょっとだけ
あったんですが。
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もしかしたら我が家に来ることになるかもしれないと、
その夜念の為新しく哺乳瓶を買い、らくだのミルクを絞ってとっておき
相方さまも私も赤ちゃんガゼルのことで
頭がいっぱいのまま過ごしました。


(はやく、おかあちゃん迎えに来ないかなぁ・・)
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その2へ続く。
by hanamomoact | 2007-03-31 17:56 | UAE生活

あちこち夏の気配。

以前デイツの木を拾ってきて、
それが運良く雌の木だったというお話を
書きましたが、その後順調に育ち
実をつける準備を始めました。

デイツの実は夏がシーズン。
夏直前の今、雌花が咲き始めます。
でも男性を知らない純な乙女雌花では
小さな実しかつけないため、
この咲き始めの季節に雄花をくくりつけて受粉させます。

で、木登りが得意なお兄さんまたまた登場。
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手に持っているのが雄花。
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雌花は殻のようなものに囲まれているのですが、
それが開き始めたところがタイミング。
今回この木はその雌花を抱えた殻のようなものが
10本。そのうちこの日5本開き始めていたので
その殻を割って、それぞれに雄花をくくりつけました。
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あとは風や鳥が花粉を動かしてくれます。
この夏は自家製デイツが食べられそうです。

ちなみに、あのバナナですが、
その後、何ヶ月も緑のバナナがぶら下がったまま、
だんだん怪しくなってきて、やっぱりだめか~と思ったところに
日本から来たお客さんに
「切っちゃったら黄色くなるんじゃない?」と言われ、
なるほど!そういやお店にぶらさがっているのは
緑色が多いかも・・と思い、切り取って置いておいてみたら
1週間後どんどん黄色くなりました!

ちいさくて少し酸味のあるさっぱり味オマーンバナナ。
サーメル・ダマーニたちとおいしくいただきました。
by hanamomoact | 2007-03-31 17:45 | UAE生活

男同士。

ロマンチックな夕べ。
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by hanamomoact | 2007-03-31 17:43 | サーメル・ダマーニ/はなもも

ダマーニの妊婦さんなシルエット。

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まずはとにかく無事に元気な
赤ちゃんが生まれますように。
そして元気に育ちますように。
by hanamomoact | 2007-03-31 17:41 | サーメル・ダマーニ/はなもも

満月との写真も

子供が生まれればサーメルさん野生児週間が帰って
来るので、これにてしばしお休みになるのではないかと。
(たいがい満月時に野生児になるので)
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by hanamomoact | 2007-03-31 17:40 | サーメル・ダマーニ/はなもも

もうすぐ親になるせいなのか?

ここ最近ふたり寄り添っている
時間が割と多い。
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でもってそのせいなのか?サーメルの野生児の血が
もえたぎって、私は体も心も傷だらけ。
メモリーの小さい小さいサーメルのお脳では、
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ことあるごとに削除される私ではありますが、
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でも、なんだよおまえ~ってくらい
かわいいんです。しょうがない。
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ちなみに、相方さまが仕事から帰って来るまではとてもいい子。
私の後をおいかけて、いなくなると探して甘えるかわいこちゃん。
んが、相方さまが帰って来るなり、私はお脳から削除。
急変して私を追い払います。
時には相方さまに欲情しちゃったりするサーメル。
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「相方さま、お尻なんかから何かホルモンとか出してない?」疑惑が
浮上中。
by hanamomoact | 2007-03-31 17:38 | サーメル・ダマーニ/はなもも

母になるのか~

と、ダマーニの表情に変化がないか
みとれる毎日。
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ち、父になるのか?
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by hanamomoact | 2007-03-31 17:33 | サーメル・ダマーニ/はなもも


UAEでの生活。家族はガゼル・犬・鳩・馬・猫・ラクダ・牛・山羊・・・+オットの相方さま。


by はなもも

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本館など。

はなももの目線から


サーメル(一家)のひとりごと。


(ももの別館)
****************

毎回、うわ~と感激しながら読んでいます。
トルコ子育て生活


がっつり読み応えあります。
ドバイ日和
イスラマ日和
カフェ★イスラマバード


日本画家のお友達。
彼女の包み込まれるような絵がとても好きです。
竹林柚宇子website


ドイツの
溢れる美しさの写真、
深い思い、
ぜひ本館もご一読を。
黒い森の白いくまさん


やさしさと夢が
いっぱいつまった
お友達のイラストレーター
Ukacoさんのサイト


カタールに住むTakeC
さんの真剣に真摯に
生きる姿勢とそれを映す
魅力的な写真の数々
遊牧民的人生


理科の先生の、
好奇心探究心がたくさん
詰まってます。
Go! Joppari


世界中のどこにいても
どんな些細なことにも
感謝と感激、
幸せでいっぱい。
世界のあっちこっちで・暮らし中の小さな幸せ♪


お馬さんへの愛に笑ったり、ほろっときたり、勉強になったり。馬たちのイラストが愛しいほどにかわいい。
おがわじゅりの馬房



肩に力がはいってしんどい時は、ニュージーランドで馬に囲まれて生活する不二子さんのブログを訪ねたくなります。
ニュージーランド馬物語



だんなさまと二人、猫・犬・山羊の家族と伴に夢に向かって進む姿は、着実で、自然で、そして穏やかにエネルギッシュ。
山と海とつながっていくこころ



とにかくその目で確かめてみてください。お友達の動物彫刻家「はしもとみお」さんのサイト。ブログもあります。
はしもとみおホームページ



沢山の愛しい動物達とNYの山の中、絵本の中で生活しているみたいなNahokoさん。
まきばの詩ーFarm Nature Love-



たいへん美人さんの白ねこレイアさんと表情がなんともかわいい黒ねこルークくん。ふたりの性格がよーくわかる写真がとても好き。陰陽マークの完成が待ち通しい。
しろねこくろねこ



色も模様もとても魅力的なトルコの装飾タイル。それをトルコのイスタンブルで制作している日本の方がいたとは。素敵な作品の数々、タイルの知識、トルコの魅力、イロイロ満載です。
-イスタンブル発-トルコタイル通信



どの写真も「こんな風に撮れたらなぁ」って憧れです。
さぬき写真工房


手にとると、ただかわいいだけじゃない、丁寧に思いがいっぱいつめられていることがわかります。
needle work glimmer




≪動物園チーム(勝手に命名)≫

動物への深い深い愛が
ぎっしりつまってます。
動物園でお散歩


どの写真も動物の魅力
120%!
rio's story


牛はちょっとトラウマがあるけれど、馬はじめ、鳥、犬、動物・動物園が大好きなぱるさん。
Zoo~っと行こう♪

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