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がーん・・

サーメル一家の一人娘ハディーヤに一大事です。
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角が、折れ曲がっちゃいました・・。
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どうやらどこかに無理やり頭をつっこんだか
ぶつけたかしたんだと思われます。

どこかに書いたことがありますが
ガゼルは牛科、鹿のように角は生え変わりません。
つまりこのまま伸びたらハディーヤにとって
とても不便で、もしかしたら危険な角向きになってしまいます。
できれば、ぽろっと折れてしまって欲しいのですが
そうでなければ場合によっては
なにか処置をしなければならず、それを思うと気が重い・・。

みんなそれぞれに色々やらかして
ひやひやさせられましたが、まさか角とは。
あぁぁ、たのむよみんな~怪我はかんべんしてください~。
by hanamomoact | 2008-10-28 21:48 | サーメル一家 | Comments(22)

Dear mom

sorry late!
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We are so excited about February!
by hanamomoact | 2008-10-28 21:18 | サーメル一家 | Comments(0)

千客万来

冬に入って、ありがたいことに、絶え間なくお客さんが
遊びに来てくれます。-となれば掃除機をかける回数も
増えるわけですが、我が家ではいつのまにか(?)
掃除機係りは相方さまに。

掃除機係りはモテモテです。
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外で掃除機の中を掃除しててもモテモテ。
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このにゃんこ、以前ご紹介した猫なんですが、
すっかり我が家に居つき、毎朝みせてくれる
サーメル一家とのからみにはじまり、やることやることが可笑しくて
話題にことかかないかわいこちゃんなんですが、
今日もこれからお客さまなので、そのあたりのお話を
載せる時間がないのが残念です。
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ちなみにこのにゃんこ、
基本的には職人さんたちが面倒をみているようなので、
他の名前ももっているんじゃないかと思いますが、
私たちは「ニャンニャン」と呼んでいます(カウカウに続き安易な名前)。
でも相方さまが言うと「ヤンギョン」に聞こえて、毎度「韓国人?」と
突っ込まずにはいられません(どーでもいい話なんですが)。

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では、お掃除に戻ります。
by hanamomoact | 2008-10-24 18:04 | クブズ | Comments(16)

サーメル一家の近況。


やっと昨日カメラが退院ーと思って張り切って写真を撮ったんですが
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治りきっていないことが判明。
また入院です。
ということで、ちょっとだけ撮った写真を。

ダマーニのお腹、たれさがらんばかりに大きくなってきました。
赤ちゃんもよく動きます。
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ハディーヤも日に日に少女から女性に変化しております。
角もずいぶん伸びました。
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跳躍力もついて、フレームアウト。
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おとーちゃんは、例のごとく
赤ちゃんが生まれる1ヶ月前にさしかかって
ひじょーに落ち着きがなく、毎日ひとりであたふたしてます。
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by hanamomoact | 2008-10-20 20:46 | サーメル一家 | Comments(10)

あの2ヶ月、こんな生活してました。その3


こちらこちらの続きです。

ドバイでのヘリコプターツアー、
がんがん毎日変化しているドバイ、
それを上から眺めるそのものも興味津々だったんですが、
中でも、「これがあるから」ヘリツアーをやってみたーというのが、
前記事でご紹介した埋め立てた人工島郡で作る世界地図「ザ・ワールド」と
これまた埋め立てて作った海上の絵画(と勝手に呼んでみる)「ザ・パーム」。

ザ・ワールドが思ったよりかなりアバウトな世界地図だったので
期待したほどではなかったなーと思ったのに反し、
このザ・パームには、ちょっとテンションあがりました。

「パーム」とは、パームツリー(やしの木)のことなんですが、
やしの木をモチーフに島が作られています。
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といっても、いままでの話から想像易しと思いますが、
ドバイが単に家が一軒建つようなそんな大きさの人工島を
こじんまり作るわけがございません。

ザ・ワールドを過ぎ、まずはやしの木を囲む大きな島が見えてきます。
そこには、部屋数約1500室。20頭以上のイルカのいる施設や
ベタな比較ですが、東京ドーム約4.7倍のウォーターパーク
6000匹以上の魚のいるこれまたお約束世界最大の水槽・・・
そういうドバイ「らしさ」満載の一大リゾート施設「アトランティス ザ・パーム」。
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ちなみに、このホテル、もうオープンしたんですが、
宿泊客だけを考えてもそれはそれはすごい数。
それに加えて宿泊以外のお客さんも押し寄せるので
フロントは常にえらいことになっているというお話。
先日の祭日などは予約した人が夕方までチェックインできなかったりしたそうで、
そんなあたりもドバイ「らしさ」満載です。

さて、やしの木のてっぺんを過ぎると、
今度はやしの葉の部分が見えてきます。
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葉の部分になにかずらーっと並んでいるんですが、
ぐっと近寄ってみますと
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家がずらり~。
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同じ家が延々と並んでいるように見えますが、
よくみると、それぞれちょっとずつ違っていたのはこだわりでしょーか。
それぞれの家が直接ビーチに出られるようになっています。
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それにしてもこのお隣との密接具合。家の中でこもっているよりも、
外で昼寝したい私的にはちょっと息がつまりそうです。


葉の付け根は、こんな感じ。
どの家も、走っている車と比較すると
ひとつひとつかなり大きいことがわかります。
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そして、やしの木の根の方はこんな感じ。
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この真ん中、ポカーンと空いている空間に
長細い建物らしきものが見えますが、これは今ドバイが作っている
「メトロ」の駅のひとつ。
ご多分に漏れず「世界最長」の全自動無人運転鉄道になる予定。
メトロには三菱重工業や、鹿島、大林組・・といった日本企業大活躍です。
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やしの木の幹中心に走る幹線道路(片側3車線)に沿っては、ずっと
住宅用のビルが建っています。
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車で走ってみましたが、ここが海だったこと、その海をどうしたら
ここまでできるのかということ、どちらも私の想像力では
それを描くことはできませんでした。
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これは、本土と島をつないでいるところ。
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緑の一群は、ホテルメインのこれまた一大リゾート地。
のちのち詳しいお話はまた載せる予定でいますが、
どんな感じのところか触りはこちらこちら。


そして本土から
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ちなみに同様の人工島は、あと二つ計画されていまして
(そのうちの一つが前記事に載せた浚渫船の写真の場所なんですが)
このザ・パームは一番小さいんだそうです。
by hanamomoact | 2008-10-19 21:10 | UAE生活 | Comments(8)

100%私信。

だいちゃん、たんじょーびおめでと~。
サーメルブログも見てね~ん。

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by hanamomoact | 2008-10-18 03:43 | サーメル一家 | Comments(2)

いまさら自己紹介?

このブログを見てくださっている方には
いまさらな内容なんですが、
こんなものをサーメルブログに載せました。
いちいち絵をクリックしなければならないめんどくささ満載ですが、
もしよろしければご覧くださいませ。

(クリックすると絵・文字がはっきり見えます)
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by hanamomoact | 2008-10-15 01:56 | UAE生活 | Comments(8)

あの2ヶ月こんな生活してました その2

「ザ・ワールド」の続きです。

本来はこれくらい明るかったんですが、
e0066474_213242.jpg
@M

「もうこんな風に空から見るなんて機会ないかも」と思ったら、
なんだかえらくまいあがってあたふたしてちょっと失敗。
全体的に暗めの写真となってしまいました。
想像力働かせて明るめに見てくださいますでしょうか。


ヘリコプターは、ぐんぐん「ザ・ワールド」に
近づきます。
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近づいているうちに操縦士兼案内役の人に
「これがオーストラリアです」と説明された島があるんですが
かなりがんばってイメージを膨らませてみましたが
結局オーストラリアには見えずじまい。
ーというか、どの島も世界地図としてみるには
かなり無理がありまして、絶対見たいと思っていた
「日本島」も結局どれなのかわからずに終わってしまい残念。
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このすごいプロジェクトにもっと感動しようよ!-と
かなり自分に言い聞かせたんですが
実物を見ても、この画、私にはきれいな海が病気にかかって
できものができちゃったようにしか見えませんでした。


どれくらい大きいものなのか、比較物があまりないので
わかりにくいのですが、この写真左下、島にちょこんと
なにかが乗っています。
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ピンクの矢印は工事建設かなにかのために組まれた足場?
黄色の矢印は、拡大してみたら建物のようでした。
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ーと、一つの島だけ家が建ってました。
e0066474_217176.jpg

右側の長細い島の上にぽつぽつ見えるのは
どうやらトラックなので、そうとう大きい家だと
思われます。


ぐっと寄ってみます。
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ヘリポートもプールもついてます。木も生い茂っています。
おそらくドバイ首長さんの所有と思われますが、
こんなに寄れるとなると、もうしばらくしたら
こんな風にここを飛ぶことはできなくなるかもしれません
(だって要人の家とは思えないほど丸見え)。
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まだ砂をひたすら盛っている段階で
人も住んでいないこともあってか海の色は遠くから見ると、
一見とても美しい。
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ちょっと話はそれますが、
このプロジェクト、どこか海底から浚渫してきた砂を
運んできて盛っていきます。
その浚渫船の作業、縁あって近くで見せてもらったことがありますが、
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それはそれは迫力があります。相方さまは一目ぼれ。
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こちらは「ザ・ワールド」ではありませんが
浚渫した砂を盛ってできた土地。
ここは海だったなんてちょっと信じられません。
(真夏だったんですが、その蒸し暑さたるや、「ここに人が住むの?」と
それもちょっと信じられないほどでしたが)
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島を人工的に作ることで水の流れを変え、
そのため海洋環境を破壊するんじゃないかと懸念され、
調査がされたそうですが、
色々研究され、技術を用いて海の環境は保たれるように
作られているんだとなにかの番組でやっていました。

でも、思うんです。
我が家の裏の砂漠にでかけると、
こういう場所があります(はなもも父こんなところで初登場)。
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父の後ろの砂漠のその向こうに、黒い帯のように
平らなところがあるのがわかるでしょうか。
それを挟んでまた向こう側に砂丘が並んでいます。

ここはその昔、まだ雨がとても多く降った頃、
水の流れ道(ワディー)でした。
もうここを水が流れなくなってそれはそれは長い年月が
経っているんですが、いまだにここは砂ではなくて
小さな石ころが転がる硬い平らな地のままです。

その広さは、小学生の女の子たちが本気でサンドバギーの
競争ができるくらい広い。

大きすぎて2歳の甥っ子にはわからなかったくらい
大きなアンパンマンも描けるくらい広い。
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妹が「ちょっとした地方の空港の滑走路だね」と
うまいこといいましたが、そんなだだっ広い土地が、
砂漠と砂漠の間に挟まれています。

毎日風が吹き、すこしずつ砂丘は形を変えています。
砂は当然あちこちにとばされます。
風はいつも同じ方向からばかりではありません。
「あ、こんなところに新しく砂丘ができたね」ということも
よくあります。でも不思議なんですが、砂に囲まれたこの部分は
人間の手が加えられていないにもかかわらず、ずっとこのまま。
砂がかぶって砂丘ができることも、
砂に埋まってしまうこともありません。
ここだけに限らず、我が家の裏にも、砂漠の奥にも
同じように、砂丘に囲まれながらも、変わることなく平らなままな所が
いくつもあります。

これを見ると、
自分の視界になんかにはとてもおさまらない
人間の力なんてとてもかなわない
地球規模の(もしかしたら宇宙規模の)とてつもなく大きな
自然のルールがあるんだな~と思わずにはいられません。

私のお頭ではそれがどんなものなのかは到底知りえませんが、
私が毎日ぼーっと眺めるこんなただ砂丘が並ぶ風景の中にも、
いままで、それはそれは長いこと地球を支えてきた
計り知れないルールがあるにちがいないと思うわけです。
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人工的に島を作ったザ・ワールドに限らず
今、ドバイでは砂漠だった地をがんがん掘って
人工的に入り江や湾や湖を作っています。
砂漠だったところにそれはそれは大きい湖が
突如現れたときはびっくりしましたが(海水ですが)、
ここまでくると、「すごい」というよりは
やってはいけない、踏み込んではいけない
そういう領域に手を出しちゃったんじゃないかと思えて仕方ありません。
人間の偉大な功績となるか、
人間の大きな過ちとなるか。


今はまだ一見エメラルド色の海ですが、
人が住むようになり、観光客が入るようになれば
どんなに手をかけようとも、
当然今の環境を同じように保てるなんてそんな都合の
いい話があるわけがなく、
一部の人の利益や満足のために
とりかえしのつかないことをしてしまったんじゃないかと
まぁ、そんな思いがあって海に浮かぶ人工島が
病気で「できもの」ができちゃったみたいに見えたというわけです。
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さてそんなドバイ御自慢の「ザ・ワールド」を過ぎて
次に見えてきた、ヘリツアーもうひとつの楽しみ
「ザ・パーム」。
ザ・ワールドもすごかったが、これもすごかった。
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続く。
by hanamomoact | 2008-10-11 22:28 | UAE生活 | Comments(17)

あの2ヶ月、こんな生活してました。

というわけで、もう半年も前のお話になりますが、
(って書いていてその時の流れの速さにびっくり)
尻切れとんぼだった記事
「この2ヶ月、こんな生活してました。」の続きです。


読む前にご注意。
この記事、微妙にネガティブな発言が多くなるかと
思われます。でもどうぞわたくしの意見に
染まる(毒される?)ことございませんように!
(*撮影者*@H=Heather @M=お母さん @S=相方さま)


申し訳ございませんが、ことの成り行き等々はこちらやこちらを
見ていただけますれば幸です。
ーというわけで、「ドバイヘリコプターツアー」、
無事に飛び立ちまして、まず眼下には、「こんな生活してましたその20」に
載せたあのどす黒緑のハーバー。
e0066474_18255675.jpg


すっかりこんな茶色の水になっちゃいましたが、
この場所につながるここらあたりで
ほんの数年前にはジェットスキーを楽しんだことがあります。
今じゃ「あれは夢だったんだろうか・・」という
場所になっちゃいました。
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しばらく飛ぶとゴルフ場が見えました。
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もとは砂漠の国ですが、芝をしきつめたゴルフ場は
かなり数ありまして(砂ゴルフ場もあるそうですが)、
中にはけっこう大きなトーナメントが開かれるゴルフ場も。
まったく余談ですが、現在、タイガーウッズが設計に携わる
ゴルフ場計画がドバイにあります。

そして街中心部に近づきこの風景。
e0066474_18271781.jpg

「その20」に書きましたが、この前日に大規模な
火災があったこともありますが、建設猛ラッシュの
ドバイの空気は常時こんな感じです。
真ん中にそびえ立つは、建設中のブルジュ・アルアラブ
(ブルジュは塔の意味)、160階になる予定。

街中心部を少し外れると、建物はそれほど高いものがなく
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こんな感じ。
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@M=お母さん

なので、ちょっと見、この中心部が要塞に見えます。
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ぐるっと旋回しながらUAEの国旗を上から。
これ写真じゃよくわかりませんが(車と比較するとちょっとわかるかも)
ものすんごい大きな国旗。
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ーと見えてきました。今回のヘリツアー、楽しみの一つが
この空からしか形が確認できない「ザ・ワールド」だったんですが、
e0066474_18285649.jpg


ザ・ワールドって何ぞやーという詳しいお話は、
mimさんちの「ドバイ日和」で、キーワードに「ザ・ワールド」と入れると出てくる
その関連の記事でみていただくといいかと思いますが、
要は、海を埋め立てて島を作り(その数300)、
世界地図を作っちゃおう!-そういうプロジェクト。
「こんな感じ」という全体像はこのサイトを開くと見ることができますが、
もともと島なんてなかったところに、砂で埋め立て、埋め立て
こんなもんをつくっちゃったわけです。

地図といったって、単にそういう形のものを作っただけでなく、
住宅やホテルなどがそれぞれの島に立つ予定。
それぞれの島に値段がつき(何億という単位ですけれど)、
それぞれの島、もう買い手がついているんだとか。

続く。
by hanamomoact | 2008-10-10 18:46 | UAE生活 | Comments(5)

お先に。

先日NHKのニュースで、北アルプスの紅葉が映りました。
それみた私、花より団子、日本はおいしい秋ですねー。
ここも夏のもやもやが晴れ、
毎日鮮やかな景色が見れるようになりました(早くカメラ治ってくれ~)。
本館に書いたことがありますが、相方さまいわく
砂漠の季節は「夏夏冬」。

そういうわけで、どくとるくまさんちのように雪は降ったりしてませんが、
しかも日中40度いくこともありますが、
肌寒い朝に、
遠くのオマーンの山々まで透き通って見える空気に、
まだ暑い日中に吹く心地よい風に、
満天の星空に、
我が家はすでに「冬」気分。
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by hanamomoact | 2008-10-10 02:11 | サーメル一家 | Comments(2)


UAEでの生活。家族はガゼル・犬・鳩・馬・猫・ラクダ・牛・山羊・・・+オットの相方さま。


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サーメル(一家)のひとりごと。


(ももの別館)
****************

毎回、うわ~と感激しながら読んでいます。
トルコ子育て生活


がっつり読み応えあります。
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しろねこくろねこ



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-イスタンブル発-トルコタイル通信



どの写真も「こんな風に撮れたらなぁ」って憧れです。
さぬき写真工房


手にとると、ただかわいいだけじゃない、丁寧に思いがいっぱいつめられていることがわかります。
needle work glimmer




≪動物園チーム(勝手に命名)≫

動物への深い深い愛が
ぎっしりつまってます。
動物園でお散歩


どの写真も動物の魅力
120%!
rio's story


牛はちょっとトラウマがあるけれど、馬はじめ、鳥、犬、動物・動物園が大好きなぱるさん。
Zoo~っと行こう♪

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