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のっぴきならない理由で、


しばらく留守にします。

すんません。
by hanamomoact | 2009-01-23 23:43

一歩一歩。

思わせぶりなふりでえらい長いこと更新せず
日が過ぎてしまいました。

我が家はイベントなくって静かに過ぎるという日がないんかいなーという
ほどに毎日なにかしらありまして、
笑ったり、感動したり、迷ったり、おお泣きしたり
ちと毎日ばたばたした日が続いております。
思わせぶりな前振りをしたサラーミーとの話も
書きたいのですが、更新ちょっと滞りますです。


さらーみーとはぐっと近づいてみたり、
「まだそんなに心許していないんですけど」と窘められたり。
サラーミーから信頼を得るために、毎日試行錯誤です。
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なにしてんの?
いや、君の心をどうやってつかもうかと思ってね。
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by hanamomoact | 2009-01-18 01:42 | サラーミー

再読

今、とにかく早く読み終えたくて、
どこにでも持ち歩いている本があります。

どこにでもっていっても、四足と過ごしている外にいる間って
いう意味なんですが、一日のほとんどがそういう時間なので
もはや「どこにでも」でも過言なしかと。
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何読んでるの?とサーメルさん。
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何読んでるの?とくぶずさん。
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何読んでるの?とダマーニさん。
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何読んでるの?とハディーヤさん。
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とくれば、何読んでるの?とマラークさん。
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気になるわ~
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で、何を読んでいるかといいますと、
これ。
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**********************
「馬と話す男」

ものすごくざっとかいつまんでになりますが、
第二次世界大戦ちょっと前、主流な馬の調教方法は
とにかく馬に力づくによる恐怖心を与えて反抗心を殺ぎ、人間に服従させるー
というものだったそうですが、そういう時代の中、生まれた頃から
馬に囲まれて育った著者が、それはそれは沢山の馬との経験を積みながら
馬から、馬と会話する方法を学び、馬の体も心も傷つけることなく
馬を馴らす方法を得とくしていくというお話が根幹(ノンフィクション)。

***********************

実はこの本、まだブログがなかった頃(だと思うんですが)、
本館ホームページのサーメルと甥っ子の関係を見た方から
「馬と話す男」に出てくる内容に重なるーとメールをいただき
なんだか惹かれて早速に手に入れました。
初めて読んだそのときは、動物と会話するという具体的な話に
感激はしましたが、当然「馬」の存在はその頃まだ遠く、
中で一番印象に残ったのは、著者は鹿とも会話したという章でした
(理由はあえて述べるまでないと思いますが)。

なんですが、今では状況が違います。
なにせ会話したい相手が目の前にいますんで。
こんなに一字一句丁寧に本を読んだのは初めてじゃないかってくらい
じっくり読んでいます。

というのも、狭い仮住まいに長いこといたサラーミーですが、
ようやくちゃんとした場所を準備してあげることができました。
左側がテタニーの場所。真ん中がサラーミーの広場。
その隣がサラーミーの部屋(馬房)。
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職人さんと相方さまで、馬房作り。
めっさ手作りです。
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右側がいままでいたサラーミーの仮住まい。
ちなみに、クブズがどこかに写っています。どこでしょー
突然ですが、「クブズをさがせ」
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正解はここでした。
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職人さん、よろしく~、でも落ちないでね。
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やっと体が少し動かせる場所にやってきたサラーミー、
色々確認中。
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新しいお部屋はどうですか。
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相方さまは何ゆえこんな顔をしているのかは謎。
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ということで、サラーミーとの触れ合いがいままでの狭い中では
なくなるので、これからちゃんとコミュニケーションがとれるのか
とっても不安。そこで、「馬と話す男」に何かヒントがあるんじゃないかと
思ったわけです。

んが、どうやらヒントどころか、私とサラーミーの大事な一冊となりそうです。
ちょっと感激したできごとが今日ありまして、更新しようと思ったんですが、
くたくたにつき、本日これにておしまい~。
もったいぶってすみません。

あの時メールを下さった方、ブログも見てくださっているでしょうか。
改めて、とても貴重な情報、ありがとうございました。
by hanamomoact | 2009-01-10 01:56 | サーメル一家とクブズ

マッハな成長ぶり。

マラーク、最近木にゴツゴツ頭をぶつけたりするので、
もしかして?と思って触ってみたら・・

母ダマーニ、「どう?」
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どれどれ・・


おお~生えてる生えてる。
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まだ毛から顔をだすほどじゃないので
写真には撮れませんが、角出てきました。

もう随分経っちゃったんですが、
トイレットトレーニング(?)も済んで

「わたし、ひとりでできるよ!」
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ちなみにシッポは、用足し中まっすぐ立ってることが
まだほとんどです。


ちょっと更新しないと、どんどん成長して
写真が古くなっちゃいます。おいつかないよ~。
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つい最近までこんなにちっちゃかったのにな~
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by hanamomoact | 2009-01-08 23:23 | サーメル一家

骨。

タイトルそのまんまなんですが、
先日砂漠を廻っていてみつけたラクダの骨。
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こうして時々砂漠で命を全うした生き物の骨が見つかります。
暑さと風と生き物によって原型をとどめず、ばらばらになっているのは
何度か出会ったことがありましたが、
どんな風に横たわってその生命を閉じたのか、
それがわかる形が残っているのは初めて。
こんな姿をごめんねと、ちょっと写真に撮らせてもらいました。


生きている姿も大きいけれど、やっぱりその骨は
「うわ、大きいな~」としみじみ。
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これは骨盤(と呼ぶんでしょうか?)
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どの部分も少しの狂いがあれば成り立ちません。
体って、ほんとうによくできているんだな~と
骨の組み合わせの美しさにみとれてしまいます。
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Rika-Joppariさん、いかがでしょうか。
by hanamomoact | 2009-01-08 00:04 | UAE生活

たまにはつーしょっと。

新年のご挨拶に載せようと思っていたのに
すっかり忘れていたことに今気がつきました。
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次に載せた写真を撮ったとき、相方さまが
ねー、ブログに載せてさ、「さーこのあと二人はどうなったでしょう~」って
書いて書いて。ーというので、そのまんま書かせていただきます。

「さーこのあと二人はどうなったでしょう~(棒読みで)」
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・・・意味わからない人多いんじゃないかと思われます。
スルーしてください。すみません。
by hanamomoact | 2009-01-07 23:39 | ティーニー・タイニー

鏡もち

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・・・を連想しちゃいました。
by hanamomoact | 2009-01-07 23:27 | サーメル一家

新人を迎えて先輩方の反応


サラーミーはお馬さんらしく(馬はそういうものだというのも
極最近知ったばかりですが)、ちょっとびびりですが
パニックを起こすようなことなく基本落ち着いた性格のようです。


先輩方といっても、みんなだいたい住み分けされていて、
サーメル一家がサラーミーに出会うことはちょっとないと思われます。
ということで、まずはこのお方
クブズさん。
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クブズは普段ラクダちん集団で慣れていますので、
馬の大きさもびびることはやはりありませんでした。
でも、一応お初だったので、最初はじーっと離れてみていましたが
サラーミーにブラシをしている私に安心したのか、
遠慮もなしに背中に乗りました。
ばさばさいうクブズにサラーミーちょっとおののきましたが
割とすんなり受け入れ。
調子に乗って背中をつつきまくっていたクブズです。
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なんで乗せてもらっているのに偉そうなんでしょう。
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次は自由人にゃんにゃん。
最初は柵近くを飛び越えたにゃんにゃんに
ちょっとびっくらこいてスキップしちゃったサラーミーですが、
それも1回こっきり。
おだやかなサラーミーに、にゃんにゃんも安心して
ずかずか乗り込んできます。
サラーミーの後ろを平気で通ったりするので蹴られるんじゃないかと
ヒヤッとしましたが、ぜんぜん意に介さないサラーミーでした。
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こんなところで何してんの?
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ひ、昼寝を少々・・
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ふ~ん。
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この餌入れ、急遽仮餌入れとして作られたんですが、
隙間だらけで草が下にぽろぽろ落ちます。
ぽろぽろっていうか、どさどさ・・。
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草まみれの中目をつぶっているにゃんにゃんが可笑しくて
「にゃんにゃーん、大丈夫~?」と声をかけるたびに
んにゃーとお返事。
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大丈夫~?
ンニャー。
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大丈夫~?
ン、ンニャー。
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動物ってすごいな~と。サラーミーはサラーミーでにゃんにゃんの穏やかさを、
にゃんにゃんもにゃんにゃんでサラーミーの穏やかさを
ほんのちょっと触れ合っただけでもう飲み込んだようで、
安心しきって側にいました。一回だけにゃんにゃんに顔を近づけたサラーミーに
猫パンチくらわしていましたが、でもそれもお互いやわらかいやりとり。


ちなみに、ティーニー、タイニーですが、すぐ側ではないですが、
サラーミーがよく見えるところにいます。
ラクダちん毎朝通るというのに学習能力なくワンワンいうテタニー。
というわけで、最初数日はサラーミーがちょっと動くだけで
なんだか落ち着かなかったふたりですが、ちょっと飲み込んできた様子。
でも、皆がみんなサラーミー、サラーミーと側に寄るのに
自分たちのところは素通り。。。というわけで、ちょっと情緒不安定気味だったので
サラーミーのところへ行くときは、かならずテタニーのところに行って
触って、話して、遊んでといつもの倍以上のスキンシップ。
あっちにこっちに大変です・・。
今ちゃんとしたサラーミーの場所製作中なんですが、
それはテタニーのすぐ隣。さてはて仲良くやってくれるでしょうか。
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(おまけ)
サラーミーの前髪。
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クションクションとやると、
花形満(「巨人の星」参照 参照が古くてすみません)
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ちなみに、この顔の白い部分、「流星鼻梁鼻白」という形なんだそうですが、
これ検索からのコピペです。読めません。書けません。シュウセンビリョウビハク?
by hanamomoact | 2009-01-06 22:40 | サラーミー

ご挨拶遅れました。

ども。新人のサラーミーです。
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サラミではありません。さらーみー。
でも忘れそうになったら、サラミを思い出してくだされば
たどり着ける名前かと。
意味は「よろしく(お伝えください)」という意味なんだそうです。


長いんですが、サラーミーを我が家に迎えたいきさつを。
読むのがめんどくさい方はすっとばしてくださいませ!

時は遡りまして2008年12月26日。
ちょっと外出しようとしたところ、ラクダの様子を見に来ていた
相方さまのお父さんに呼び止められ、相方さまがなにやらしばらく
話し込んで車に戻ってきました。
「どうしたの?」
「うん、なんか新しいラクダが今日到着するんだって。
でも繊細なラクダだから、ちょっと慣れるまで他のラクダとは
一緒にしないほうがいいって言うから、じゃぁ我が家の空いているところに
仮の柵を作れば?って話をね」
「ふーん」
そんな繊細なラクダちんもいるのね。とさして疑問に思わず過ぎました。

で、夜中(といっても10時頃)、私は覚えていないんですが、
相方さまは私を起こして
「ねえ、ラクダが到着したんだけど見に行く?」と声をかけたそうですが
「いい明日で」と答えたんだとか。

で、朝
「ラクダ来たから見に行ってきたら?」と言われ
どんだけ繊細なラクダが来たんだろう~と思って楽しみに
覗きに行くと・・・
緑色のネットからちょっとだけ見えた頭に
「なんか、馬みたいな色だねー」と独り言。
「・・・・・?」
「・・・・・っ!!う、うま、うま、うまー」と
そのままダッシュで家に引き返しました。ワタクシ。

半分混乱で聞いてみたら
「いや、いい馬がいたら教えてって声を色々かけていたんだけど
この子が見つかって、じゃぁそのうちってことで2・3週間後くらいに
来るかと思って準備をはじめようと思ったら、昨日電話がかかってきて
『今そっちに向かっているから』って言われてさ~慌てて仮の柵だけ
作ったってわけ。お父さんがラクダと馬は相性がよくないから
別にしたほうがいいっていうからここにしたの」-と。

「したの」ってあーた。


そんなわけで突然我が家の家族にお馬さんが加わりました。
名前は新しくつけてもいいと言われたんですが、
もともと育てられたところで呼ばれていた名前を呼んだら
来てくれたので、そのままサラーミーとなりました。
お馬さんってみんなこんななの?と驚くほどに穏やかで
やさしい子です。

我が家に来てから2週間弱ですが、
最近では私の姿を見ると声を出して呼んでくれます(食べ物が欲しいだけ?)。
「もっとそこ撫でて」とか「それが欲しいの、ちょうだいちょうだい~」とか
それくらいはわかるようになりました。
サラーミーも、家族とそうじゃない人と見分けるようになってきました。

正直、サラーミーを見つけてまず思ったことは
うれしいよりも怖いでした。怖いといっても、お馬さんが大きくて怖いと
その怖さではなくて、馬のことちゃんとわかっていないのに、
ちゃんとサラーミーが幸せだと思える生活を提供してあげられるんだろうか
という怖さと、命を預かる重い責任の怖さ。

ま、でもここまできたら全力注ぐしかありませぬ。
我が家に来てくれたのがサラーミーでよかったと思うほどに
とてもかわいい。
そんなわけで、時間にルーズが定説(?)のアラブでのサンタさん、
26日、一日遅れで大きなプレゼントを届けてくれたというわけです。


毛色はこんな感じ。
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しっぽがとっても長いです。
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靴下は後ろ右側どこかに落としてきちゃいました。
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毎朝お散歩ラクダさんが通るんですが、
やっぱり気になります。
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気になる・・・
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うっ、目がアッちゃった。
ーとばかりに目をそらしてみる。
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我が家に来た当初は朝通るらくだちん集団に
なんだかそわそわのサラーミーでしたが、
今ではだんだんその日課に慣れてきています。


長いので、続く。
by hanamomoact | 2009-01-06 21:02 | サラーミー

2009

早いもので、2009年も、すでに365分の6日もすぎてしまい、
お正月気分はもうとっくにないものと思われますが、
新年明けましておめでとうございます。

更新したいこといっぱいなんですが、
なにせ我が家に新しい家族が加わったこともあって
なにやら楽しい小忙しさに軽くパニックです。

というわけでとりあえず、新年のご挨拶まで。
去年の締めにも書いたので重なりますが、
次々と血まみれになって無表情で運び出される子供たちの映像に、
愛する人を一瞬で失った家族の行き場のない苦しい顔に、
大人が憎しみを叫ぶとなりでじっとその顔をみつめる子供たちに顔に、
暗澹たる気持ちになりながら、
どうか今年がひとつでも明るいニュースが多くなりますように、
一人でも傷つく人が少ない年になりますように、
ひとつでもやさしい気持ちが増えますようにー
そう願わずにいられません。



さー、今年は丑年!牛科ガゼル一家のご利益(?)を
少しでもみなさんにお届けできればと思います。


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*今からティにータイニーのお散歩、ニューメンバーとの朝のふれあい、
クブズの散飛、ガゼル一家とたわむれ・・・と
朝の怒涛の日課を遂行してまいります。
いただいたコメントとメールのお返事はその後じっくりと。
遅くなってすみません~。
by hanamomoact | 2009-01-06 13:00 | サーメル一家


UAEでの生活。家族はガゼル・犬・鳩・馬・猫・ラクダ・牛・山羊・・・+オットの相方さま。


by はなもも

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本館など。

はなももの目線から


サーメル(一家)のひとりごと。


(ももの別館)
****************

毎回、うわ~と感激しながら読んでいます。
トルコ子育て生活


がっつり読み応えあります。
ドバイ日和
イスラマ日和
カフェ★イスラマバード


日本画家のお友達。
彼女の包み込まれるような絵がとても好きです。
竹林柚宇子website


ドイツの
溢れる美しさの写真、
深い思い、
ぜひ本館もご一読を。
黒い森の白いくまさん


やさしさと夢が
いっぱいつまった
お友達のイラストレーター
Ukacoさんのサイト


カタールに住むTakeC
さんの真剣に真摯に
生きる姿勢とそれを映す
魅力的な写真の数々
遊牧民的人生


理科の先生の、
好奇心探究心がたくさん
詰まってます。
Go! Joppari


世界中のどこにいても
どんな些細なことにも
感謝と感激、
幸せでいっぱい。
世界のあっちこっちで・暮らし中の小さな幸せ♪


お馬さんへの愛に笑ったり、ほろっときたり、勉強になったり。馬たちのイラストが愛しいほどにかわいい。
おがわじゅりの馬房



肩に力がはいってしんどい時は、ニュージーランドで馬に囲まれて生活する不二子さんのブログを訪ねたくなります。
ニュージーランド馬物語



だんなさまと二人、猫・犬・山羊の家族と伴に夢に向かって進む姿は、着実で、自然で、そして穏やかにエネルギッシュ。
山と海とつながっていくこころ



とにかくその目で確かめてみてください。お友達の動物彫刻家「はしもとみお」さんのサイト。ブログもあります。
はしもとみおホームページ



沢山の愛しい動物達とNYの山の中、絵本の中で生活しているみたいなNahokoさん。
まきばの詩ーFarm Nature Love-



たいへん美人さんの白ねこレイアさんと表情がなんともかわいい黒ねこルークくん。ふたりの性格がよーくわかる写真がとても好き。陰陽マークの完成が待ち通しい。
しろねこくろねこ



色も模様もとても魅力的なトルコの装飾タイル。それをトルコのイスタンブルで制作している日本の方がいたとは。素敵な作品の数々、タイルの知識、トルコの魅力、イロイロ満載です。
-イスタンブル発-トルコタイル通信



どの写真も「こんな風に撮れたらなぁ」って憧れです。
さぬき写真工房


手にとると、ただかわいいだけじゃない、丁寧に思いがいっぱいつめられていることがわかります。
needle work glimmer




≪動物園チーム(勝手に命名)≫

動物への深い深い愛が
ぎっしりつまってます。
動物園でお散歩


どの写真も動物の魅力
120%!
rio's story


牛はちょっとトラウマがあるけれど、馬はじめ、鳥、犬、動物・動物園が大好きなぱるさん。
Zoo~っと行こう♪

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