「ほっ」と。キャンペーン

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砂漠でハロウィン。

散歩中に砂漠でみつけたハロウィン顔。
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デロデロデロ



って、まるで今日のこの日に偶然見つけたみたいに
書いてますが、これ出会ったのは
2009年の12月。
「お、来年のハロウィンにはこれ載せよ」って
思ってとっておいたのはいいけれど、
その時点で約1年後の話、今年も結婚記念日すっかり
忘れてスルーしちゃったような私が覚えているはずも無く、
案の定載せ忘れ。

やっと今年日の目を見ました。

大きさはこれくらい。
(右側相方さまの足跡、左はティーニータイニーの足跡、
その真ん中にハロウィン顔)
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こちらはサーメルさんのハロウィンコスチューム。
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trick or treat!

by hanamomoact | 2011-10-31 00:43 | 砂漠 | Comments(4)

126日。

なんかまた盛りだくさんになっちゃいました。
すんません。



リヤーンが脊髄を損傷してから126日経ちました。
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「歩いたよ!」とか「自分で立ったよ!」とか
わかりやすいできごとがないので、経過も書き難いんですが、
ゆっくり行ったり来たりではありますが、
前に(多分)進んでいます。

命の山場を超えた時が「リヤーン1」(iphone3みたいな)
自分で前足を使って動き出したのが「リヤーン2」
足をしっかりつけて立ってられるようになったのが「リヤーン3」なら、
大きな機種変更(?)はないけど、
ニコンカメラのD300の次にD300sが、
iphone4の次にiphone4sが出たみたいに、今は
マイナーチェンジ中の「リヤーン3s」といったところ
(どうどう?今時の例えっぽい?)。

片手離しても立っていられる事がほとんどになったし。
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進化をしつづけるリヤーン、最近は体力がついてきました。
以前記事に「こんなことされたら黒衣はどうしたらいいのか」
みたいなことを書いたんですが、

「こんなこと」の例え。

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ひねり技。(これよく見たら手前に若かりしクブズが
いるのに今気がついた)
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書きながらも「まぁーそんなことないよな」と思っていたのは
ブログ裏話。

なんですが、リヤーンの進化を侮っていたワタクシ反省です。
最近リヤーンさんやる気まんまんです。

走る、飛ぶ、ひねる、猫追いかける、
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(ちなみに上のリヤーンがやりたいのはこれ)
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一度スイッチが入ったら、どーやってもとまりません。
抱き上げても、おろせばまた走る、飛ぶ、ひねる。
こうなったら、満足するまでつき合うしかない。
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でも、細胞がどんどん分裂しているお若い、生まれもって四つ足のリヤーンと
それと反比例してどんどん細胞が死滅しているお年頃の、
二足歩行生まれのワタクシ、
ハンデありすぎ。


もうしんどくてアゴ出しておっさん顔で、
リヤーンに必死についていっています。
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最初の頃のように、後ろ足を完全にあげてしまって走れば
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もっと楽なんですが、そうすると前足への負担がとても大きい。
実はいままでの経過の中で、負担のかかっているリヤーンの前足は
曲がってしまい、まっすぐに伸ばす事ができません。

そんなわけで、これ以上前足の負担をかけないように
という意味もありますが、
前足だけ動かしてもなんのリハビリにならないということもあって、
リヤーンの前足の動きの速さに完全に合わせる事は
不可能ですが、できるだけ後ろ足を地面につけるように
でも体をひねったりジャンプした時に怪我をさせないようにと、
集中力フル回転で毎度酸欠状態。

ジャンプだけならまだしも、
さすがに広い所で延々ダッシュされると
ちょっとタイム〜としばし抱き上げてひと休憩。
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それでもおろせばまたしばらくそれが続き、
リヤーンさんまったくもって容赦なし。
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ガーッと走られた時にはさすがに「アーもうだめ〜」と
思うんですが、
そんな時はマンガ「スラムダンク」の安西先生の名ゼリフ
「あきらめたらそこで終わりだよ」が頭に浮かび、
(って分かる人がどれだけいるかわかりませんが。
お母さん、だいちゃんから教えてもらってネ)
この場合、そこで終わってしまうのは私じゃなくて
リヤーンなので、諦めるわけにはいかんのじゃーっ!!と
「部活は暑い夏も水は飲まずに根性で乗り切る!」の
昭和生まれ昭和育ちを「ナメンナヨっ」と時々ほんとに
声出しながら(誰に向かって言っているかはわかりませんが)
リヤーンと走ってます。
人が滅多に通らない所でナニヨリでした。


これ、私とリヤーンの中でのイメージ像。
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こちら実際。
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ガゼルって、4つ足でぽいーん、ぽいーんと
飛ぶ事があるんですが、
たま〜に息が合うとそんな四つ足ジャンプが
できることもあって、そんな時はふたりで(?)
大満足。
二人の中では気持ちこんな感じです。
(実際は多分3センチくらいしか飛んでないと思うけど)
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まぁ、まだここまではいきませんが、
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って「まだ」ってか、それは黒衣の手を離れてから
やっていただかないと困りますけど。




はなもも黒衣、最近気配の消し方がちょっと板についてきたのか、
ガゼルチームが以前より私の存在を気にしなくなってきました
(「見慣れた」ともいうけど)。
ことにマラークは私の存在ほとんど無視に近くなり、
狭い所にいる時は、私にぶつかってもぜんぜん普通。
まったく背を向けて無防備に何かに顔をつっこんだりも
するようになりました。

そんななので、触ろうと思えば完全に触れる距離なんですが、
そこは黒衣のルール。
マラークの信頼を一度失ってしまったら
取り返すのが大変だろうと、触りたくてしょうがないのを
じーっとがまんしてました。

でも時にリヤーンがピターッと体をマラークにくっつけて
甘えている時は、私の手は完全にリヤーンとマラークの体に
挟まれてもうこんな感じ。
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あれです、この時の気持ちを喩えると(って最近このパターン多いですが)
ぎゅーぎゅーの満員電車の中で、ぜんぜん故意じゃなくって
思わず手が女性の胸にあたっちゃって、
(故意じゃないのよ、わざとじゃないのよ、不可抗力なのよ、
気付いて驚かれたり怒られたりしたらどーしよう。
あーでもちょっとウレシイかもえへへ。でもそういう顔したら
まずいから顔はポーカーフェイスで気付かないフリしとこ)
みたいな(語弊あり?)。
まさにそんな心理状態で、ドキドキエヘエヘしながらも、
気配は消したまま(?)、目は遠い所見てそしらぬ顔してました。

なんですが、だんだん図々しくなって来て、
最近はちょっとこんなことをしてみたりして。
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そしたらマラークさん、まんざらでもなくて、
調子に乗って、こんな時も
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あちこち耳とか角なんかも触ってみたりして。
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ちなみに、角って、リヤーンがこんなことになるまで
知らなかったのですが、リヤーンくらいの月齢の仔の
角は、触るとまだぐにぐに根が動きます。
でも、マラークみたいに大人の角は、がっちりして
全く動きませんでした。発見!(何かの役に立つわけじゃないケド)




で、さらに最近は背中をなでなでするのも許してもらってます。
しかも、時にマラークから「触って」と来る時も。

マラークは、未熟児で生まれたのでみんなより
少し体が小さめなんですが、でも、小さいリヤーンの
背中をいつも見ているせいか、近くにいったら
「お母さん」の大きな背中で、なんかちょっと胸熱くなりました。

私、ダマー二とは「お産後1日限定」ディープキスしたことありますが、



体は許してもらえず
いまだ大人の♀の体って触った事ありませんでした。
(って健全な動物とのコミュニケーションのお話です)。

ドキドキしながら触ってみた触り心地ですが、
なんかこれは喩えようがないな〜。
初めての触り心地。♂のサーメルとは全然違うし、
まだ体ができあがっていないリヤーンとも違う。
むっちり実がつまっているのに、でも弾力があって
毛はつやつやのすべすべ。すごく高級な健康にいいベッドって
こんな感じかも。

ま、そんなご褒美(?)を時々もらいながら、
ぼちぼちがんばっておりますです。

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by hanamomoact | 2011-10-30 01:59 | リヤーン | Comments(16)

今夜の月。


夕方のリヤーンの介護が終わって、さー今度は猫のご飯かと
家に戻る途中顔を上げたら、間もなく沈むほっそ〜い
指でつまんで、口に入れてぽきっと食べたい
そんな月でした。

慌ててカメラもって外に戻って来たら
あっという間に暗くて
まともな写真撮れず残念。
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さて、今からまた一寝入りして、今度は夜中の介護ナリ。
月がない夜は暗くて介護しにくいのよねー。
コメントのお返事はまた後ほど。
by hanamomoact | 2011-10-29 00:56 | サーメル一家 | Comments(2)

切り絵。


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by hanamomoact | 2011-10-28 01:38 | サーメル一家 | Comments(6)

季節到来。

今朝生まれました。
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らくだのお嫁入りは、あれから毎日ゾクゾクと
続いているんですが、
その一方、去年お嫁入り(?)したラクダちんたちの
お産の季節が始まりました。


まさに命がけでこの世に生を受け、
クタクタで熟睡〜。
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なのに、邪魔してみる。
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ねー、ねー、起きて目を開けてみせてよ〜。
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笑顔に見えるけど、実は起こされてすごく不機嫌。
声がドラえもんみたいで、
ラクダ相手に1人ケタケタ笑っていた私。
職人さんに見られたけど、まーいいか。
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実は今季2頭目の赤ちゃんなんですが、
残念ながら1頭目は生まれたその日、
1日しか生きる事ができませんでした。

これから続々と赤ちゃんが続きます。
どうかみんな無事に元気に生まれ育ってくれますように。
今季もラクダ幼稚園が楽しみです。
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ラクダの仔は大きいけど、母と比べるとこんなに小さいのだ。
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by hanamomoact | 2011-10-28 00:44 | らくだ | Comments(15)

この辺りの常識。

9月、ラマダン月が明け「イード」という祝日がありました。
日本でいうなら、お正月に近い感じですが、
イードの際は、服を新調して身だしなみを整え、
親戚等々にご挨拶に廻ります。
子どもはお年玉みたいにおこづかいをもらったり。

で、訪問者の行き来があるので、それぞれのお家は
いろいろお客さんをお迎えする準備をするんですが、
欠かせないのがこれ。
*注:上の鳩は除きます
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チョコレート、てんこもり。
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イードの準備でチョコを買いに行った相方さまのお母さんが
私達にも準備してくれました。


この辺では、お客さんをお迎えするのにこのチョコてんこもりを
準備する事はけっこう多く、
また例えば出産祝い、入院のお見舞い
退院のお祝いなんかに、このチョコてんこもり
(って何回も書いてるとなんかおかしくなってクルナ、
チョコテンコモリ、チョコテンコモリ。。)が
お使いものとしてとてもメジャー。

なのであちこちにあるチョコ専門店はもとより、
スーパーとかベーカリーなんかでも
このチョコてんこもりはディスプレイされていて、
こちらのみなさんがお好きそうなキラキラなお皿に、
ドーンとチョコが山になっています。
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で、タイトルの「この辺りの常識」ですが、
手土産にはチョコテンコモリなのよって話ではなくて、
これ。
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上げ底。
両面テープびっしりの、堂々たる見事な上げ底。
ドームの上に金の瓦ならべたみたいになってます。
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この上げ底、バレても(?)ぜんぜん恥ずべき事ではなくて、
良くも悪くも「見た目重視」のこの辺り地元では、
この堂々とした上げ底はものすごーく当たり前。

ちなみに、海外の人が買って行くお土産に有名なチョコなんかは普通。
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以前えらい数のチョコをもらったという記事を載せましたが、
それも地元使いというより海外お土産用使用が主で、
上げ底ではありませんでした。



このチョコ見て思ったのは、よく考えると、
この辺りの人の価値観に通じるものがあるなと。例えば、
こちらの家って標準ものすごくゴージャスなのです。
一度叔父を相方さまの実家に連れて行った時、
「こんどは何のお店?」と言われたんですが、
門構えもすごいし、調度品なんかもどこそこなんか
「ごーじゃす」って言葉以外みつからない。

なんですが、
すごくキラビヤカな装飾なのにピタリと閉まらないとか、
金具がまっすぐじゃなかったりとか、
(見た目はすごいが、雑な作りだなぁ・・)と思えるできの
物が多いわけです。


これ、日本とえらい真逆。
だって、例えば、
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この写真、使い方多いに間違ってますが、これ昔の炬燵。
熱々の炭を中に入れて、上から布団をかけて使うんだそうですが、
どーみたって、見た目地味です。色ないし。装飾ないし。
でも、見て、これ!
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何かでひっかけているわけでもなんでもなく、
微妙な調整で、ただ引き上げるだけで、
閉じてしまう事無く、こうしてあげっぱなしができるわけデス!
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しかも、ぐるっと見渡す限り、木を上手に組み合わせて
作られていて、釘とかぜんぜん外に出てない。
スバラシイな〜と感激するわけですが、
まー地味ですわな。

ちなみにこちらはチョビが小さい頃。
クブズから逃げる時に調度よかった。
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大きくなったの〜チョビ。
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そしてこちら、
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桜の木をくりぬいて作られた茶びつ。
*この名前がどーしても出なくて日本に電話して母に確認しちゃいました。
わかってスッキリ。ありがとうお母さん!
でもツンデレは、ツンドラとは違うよ!
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16角が均等に出て、とても美しい。

しかし、やっぱり地味よねー。
我が家みたいにこじんまりした家だったらそれなりに
存在感も出せますが、オットの実家にもしあったら
使ったティッシュとか入れられちゃいそうです。
いや、人前においてもらえるだけでもありがたいかも。


ここでは大事な事は見た目、てか、見た目が「ゴージャス」
ここポイント。

そこに住んでいる人が居心地よければそれに超した事はなく、
どちらがいいでも悪いでもなく、
この見た目ゴージャスは、私わりと嫌いじゃありません。
日本にいたら合わないけど。

でも、「贈り物をする」というシチュエーションの時は
ここんところの兼ね合いによく迷いました。

できるだけ「いい物を」と小さくて地味でも
とても手の込んだ物を贈ったとしても、
果たして相手はそれを汲んで喜んでくれるかどうか。

そーいや、初めてUAEに母と弟と来たとき、
お土産にと、相方さまのお母さんからもらったものは、
ものすごいでかい箱に入った、キラキラした大量の
お皿セットでした。
使う事無く倉庫で眠ったままですが、まぁでも
気持ちはとてもウレシかったので、それはそれでいいのか。


ちなみに、肝心なチョコの味ですが、おいしい!
お土産で名前がメジャーなチョコよりも、
あのどえらく高いラクダミルクチョコよりもおいしいと思うなー。
さすがおかーさま、そこんところは抜かり無し。
チョコ好きな方、味にはうるさい地元民御用達
FUALA」、ドライフルーツとかデーツもおいしい。
機会があれば、ぜひお試しを。
by hanamomoact | 2011-10-25 14:30 | UAE生活 | Comments(18)

ということで、15の話改め16の話〜ちょびちょび〜

前記事に続きまして、チョビの話を。
これまた読み手の事全然考えてない
目がしょぼしょぼするくらい
えらく長い記事になりました。
どーでもいいことも書いてあるので、
適当に読んで下さい。


穴好きな性格のため(?)
去年夏、幸か不幸か我が家の家族になったチョビ。

おかーさんやきょうだいと逸れ、いったいどれくらいの間
夏の暑い中1人彷徨っていたのかわかりませんが、
思わず目が合っちゃった時は、もっそい痩せて、
仔猫らしいかわいさゼロの目と手足が妙に大きい
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でも目には生命力溢れた仔猫でした。
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猫を「飼う」という経験のない相方さまと私にとって
チョビは初めての「飼い猫」となったわけですが、
今現在我が家にいるというか、いすわっているというか
そんな猫ズ15匹の中、チョビはずば抜けて
一番飼い猫らしくない猫です。


さんちゃんがKY、ごーちゃんは裸の大将、
でもって、チョビを一言で表すなら「ツンデレ」。
究極のツンデレです。

*KYがわからなかったお母さんの為の最近の言葉講座
ツンデレとは、普段はツンツンしてとてもつれないのに、
でもデレデレと甘えたりするすごくギャップのあるタイプの事ヨ。
相方さまはけっこう早くに理解できたよ。


とても神経質で臆病。
リヤーンなんて頭の近くで私がくしゃみしたってもう動じないし、
アビなんて、初日からそんなのへのへっちゃらだったのに、
チョビは今だ隣の部屋でくしゃみしたってスタコラ逃げて行きます。

でも無駄な根性はけっこうあると思います。
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抱っこはきらい。ちょー嫌い。
抱っこされている間は、ずーっと文句いっぱなしです。
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小さい頃からそうでしたが、
チューなんてしようもんなら、頑として拒否。


やめて。
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やめてー!
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だもんで、普通の人にとって(相方さまにとっても)
ぜんぜんかわいげないわけです。


そんなチョビなんですが、庭で私を見かけると
ウレシそうに駆け寄って来て、顔をあげて
「撫でて〜」と目をまぶしそうにしておねだりします。

なもんで、「チョビ〜」と頭を撫でると気持ち良さそうな
顔をするんですが、

3回以上撫でようもんなら「2回マデ!!」と
すごい形相で怒られます。


アビなんて、遠くにいてもゴロゴロ喉を鳴らしてるの
聞こえるくらいなのに、
チョビは、ご機嫌麗しいタイミングで撫でている時、
そーとー時間が経った所で、ようやくゴロゴロはじまります。
でも、「ご機嫌麗しいのね」と撫で続けていると
尻尾が激しく動き始め、うぅ〜と低い声を出し始め、
最後に「ぅギャっ!」とこれまた怖い顔で怒ります。

こんなんなので寄り添って寝るなんてありえないように
思うんですが、昨日の夜なんて、
早めにリヤーンの介護が終わったので
「今日は早く眠れるな〜」とチョビを撫でてから寝ようと
思ったらウーってご機嫌斜め。
「んじゃ、いいや、お休み〜♪」と
早めの就寝にウキウキして布団に入ったら、
いきなり足の間に入って来て撫でろ撫でろと
ゴロゴロいって甘えられ、チョビがこんなんなんて
1ヶ月にいったい何回あるんだろうってくらい稀なので、
しょーがない、こっくりこっくりしながら夜中過ぎまで
撫でてました。

それと、おかしなクセがあって、そんな性格なので
ご飯なんてひとりで静かに食べたいんじゃないかと思いきや、
どういうわけか必ず私を呼びに来て、ご飯のところで
食べる前に頭を撫でろと要求(でも2回限定だけど)。
で、食べている間背中を撫でていてもらいたいという
ナゾの習慣があるんですが、
「来て来て」と言われれば、もう何を置いても
ハイハイといくしかないじゃないですか。
なのに、食べ終わったら、さっさとどこかへ行ってしまいます。

これをツンデレといわずしてなんというかと。


そんなチョビ、果たして仲間はいるのかって話ですが、
この時のはっちゃんとのエピソードは、チョビの性格をよく
現しているんですが、基本は1人が好き。
でも、気の合う相手とは遊びたい。ものすごい短時間集中だけど。


15の中で一番好きなのは、いっちゃん
いっちゃんも、けっこー難しい性格なのでなんか
近いもの感じるのかもしれません。
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一番苦手なのは、さんちゃん。
すごく神経質なチョビにとって、あっけらかーんの
KYさんちゃんは、理解不可能なのか、
威嚇しても「?」な反応のさんちゃんには強気にもでられず、
どう絡んでいいのかわからないらしい。
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小さい頃今も消えない傷をつけられた姐御が唯一
チョビが怖いと思う猫だったんですが、すっかり体の大きさが互角になって
今は姐御をよせつけないくらい強くなりました。

柵の向こうに天敵姐御。
目力で威嚇。
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おかーさんをとるか、友達をとるか、
間に入ってちょっと迷っているじゅっちゃん。
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で、怖い物無しになったかと思いきや、
「つかみどころのない怖さ」があるらしく、
唯一見て逃げる猫がさんちゃんです。

あれです、人間に喩えると、
すごーく真面目で人付き合いがあんまり上手じゃなくて
不器用で1人籠ってなにかやっているのが好きな人が、
みんなに人気もあって、世渡りが上手で、
あっけからかんと自分の領域にずかずかと悪気無く入ってくる人が
とても苦手ーそんな感じ。

以前さんちゃんの紹介のところにも書きましたが、
最初はさして気にしていなかったさんちゃんも、
さすがに意味なく嫌われるのが気になるのか、
チョビをみつけると、からかって追いかけるようになり、
チョビはますますさんちゃんが苦手ーってか嫌いになっています。

昨日なんて、さんちゃんから夢中で逃げて木の上に登ったものの
降りられなくなって7時間以上も木の上にいたチョビ。




さて、こちらはそんなチョビが猫ズたちと
出会った頃の様子(さんちゃん含む別きょうだい4匹は
もっと後に出会う事になりますが)。


左から、きゅーちゃん、はっちゃん、いっちゃん、
じゅっちゃん、しーちゃん
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ーって書いたって分かんねーヨ!って声いっぱい聞こえてきそうですが。
ちなみにこの頃は名前なんてついてなくって、
だれがだれとも全然区別つかず、
「いつかはみんな散っていなくなるんだろうな」と
高をくくっていた頃。

このチョビのひとみしり具合。
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とりあえずすぐにでも逃げ込める安全な所から。
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近寄ってみたいが。
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じわり、
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じわり、
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とりあえず大丈夫かもと思ったので
チョビ得意のお誘いポーズ。
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じわり。
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まーこんな感じのスタートでした。



お見合い?
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そしてだんだん近づいてみんなと友達になれたんですが、
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きょうだいとの絡み方を知らずして逸れてしまったようだし、
我が家に来ても友達(?)はこんなんばっかりだったので、
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猫との遊び方が極端にへたくそなチョビは
しーちゃんの記事にも書きましたが、
じゅっちゃんにも、


狙って。。
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どーん、
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がばっ
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そしてひょいっ
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こんな絡み方、もしくはちょっとしつこくて
嫌な顔される絡み方しかできません。
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きょうだいが上手に遊んでいるのを、じーっとみつめる
チョビ。
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なんか哀愁ソソル・・
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ところで、この頃こんな風に仲の良かった
じゅっちゃんなんですが、
何があったのか1週間程前から仲違い。
じゅっちゃんの事を目の敵にしています。

よくわからないのですが、一度熟睡しているじゅっちゃんを
チョビがからかって飛びかかる真似をしたことがあるんですが、
その時じゅっちゃんがえらく怒り、それを機に
仲が悪くなったのか、

もしくは、じゅっちゃんが
アビを攻撃したんじゃないかと推測。
こんな不器用なチョビなんですが、割とアビとはうまくいっていて、
ちょっとおねーさん気分なのか、
アビを攻撃する猫にはすごく厳しい。

以前アビを攻撃した猫を止めて抱えていたら、
チョビが私の足に飛びついて、「その猫こっちによこせ!!」と
大興奮で、そんなチョビ初めて見たのでびっくりでした。

んが、誰よりもどういうわけか一番アビを気に入らなくて
攻撃してくるのは、チョビお気に入りのいっちゃんで、
そんないっちゃんがアビを攻撃しても見て見ぬ振り。
あれだね、弟をいじめるヤツは許せないけど、
親友は別。みたいな。

そんなこんなで、16匹の中一番甘えてこない
ゆっくり抱く事もできない大変難しいチョビなんですが、
私はチョビの事が大好きでして、なぜかだれよりも癒されます。
ダメな仔ほどかわいいってやつなのかも。
e0066474_20322163.jpg

e0066474_19441385.jpg



(おまけ)
こんな写真もチョビだと
「なんかよくわからないけど、ひとりでウケている」
みたいに見えてきます・・
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by hanamomoact | 2011-10-22 16:02 | チョビチョビ | Comments(22)

チョビ、エキサイトのトップを飾る?

私は会社エキサイトさんのブログを使わせてもらっているんですが、
そのエキサイトさんの本日のトップページ
e0066474_1413416.png


拡大。
e0066474_14141138.png



スゴイよチョビ!人気者石川遼選手と負けず劣らずの大きさよ!(?)。
エキサイトさんの「きょうのにゃんこ」で
チョビを載せていただきました。
見ると、過去のネコさんたちは、みなさんきれいだったり
愛らしかったりするんで、若干場違い感醸し出してますけれど。
使っていただく写真を提出するんですが、
一瞬、ビバチョビの写真も浮かんだんですが、
マニア向け過ぎて引かれそうなのでやめておきました。



ってことで、15の話改め16の話、この機会にチョビを先に
ご紹介(って今更って気もしますが)しようと思ったんですが、
ちょっと今やらねばならぬことができてしまいました。
そしてそのチョビさん、困った問題行動勃発にて
猫飼いのみなさんにご意見ちょうだいしたく
そんなこともありまして、チョビネタ、また後ほど〜。

とりあえず、ざっくりと思い出。

今じゃ一番体の大きいごーちゃんに
「元気出せよ」くらい言っちゃうチョビですが、
e0066474_14244333.jpg


チョビよ、キミもちっちゃかったのだよ。
e0066474_14252770.jpg

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e0066474_14273825.jpg


e0066474_143656100.jpg



そしてどこそこみょうちくりんだったのよ。
e0066474_14385365.jpg


串刺し?
e0066474_14431875.jpg


ちょっと大きくなって来た頃。
e0066474_14452537.jpg


e0066474_14373413.jpg


こういう時は悪い顔してます(拡大)。
e0066474_14373716.jpg


そーいえば、この時だって、
e0066474_14572095.jpg


悪い顔。
e0066474_1457452.jpg



(おまけ)
悪い顔といえば、
小さいチョビを相手に、
e0066474_14372697.jpg


クブズ、超極悪人顔。
e0066474_14372350.jpg




ってところで、時間切れ〜。
ではまたー。
by hanamomoact | 2011-10-19 14:26 | チョビチョビ | Comments(20)

らくだのお嫁入り。

今朝ガゼルチームと広場に行くと、
なんだか裏の砂漠がえらく賑やか。
e0066474_14395735.jpg

e0066474_14401752.jpg



まずはけっこう度胸の据わっているディーマさんが、
先陣を切って様子見。
e0066474_14475079.jpg


次に母さんチームも様子を見にやってきて、
e0066474_14484140.jpg



・・・、なにごと?
e0066474_144879.jpg



なんかおもしろそーだなと、警戒してついてこないガゼルチームを置いて
よく見える柵のコーナーまで行ってみました。
e0066474_14422635.jpg



車も人も集まって、
e0066474_14411122.jpg



らくだちんも集まっています。
e0066474_14404339.jpg



いつの間にか柵もできていて、そこには大きな♂ラクダ。
e0066474_1442456.jpg



ラクダちんのお嫁入りでした。


2日前の夕方、車が数台止まって人が忙しく行き来していたので
怪しく思った相方さまが様子を見に行ったんですが、
何かと思って聞いてみると
「ラクダのオスを数日ここに仮置きさせて」と
言われたらしく、
ふーん、どうしたんだろうと思っていたんですが、
なるほど、こういうことだったのね。

普段はここからそう離れていない所にいる♂ラクダちんたち。
どうやらとてもいい血統なのか、
集団お嫁入り(?)となったようです。

かなり立派なオスラクダちん、モテモテで、
順番待ちの女性陣から熱いマナザシ。
e0066474_14424924.jpg



反対側にも。
e0066474_1441287.jpg



そして、お嫁入り最中を囲む人々。。。
ラクダちんにプライバシーってものはないのね。
e0066474_14414547.jpg




お嫁入りが成功していれば、
赤ちゃんは来年の冬に生まれます。


ちなみに、お嫁入りがうまくいったかどうかを確認する
ベドウィン流方法は、こちら記事
下の方を参照。


お嫁入りを終えてご帰宅。
e0066474_1450626.jpg

e0066474_14502436.jpg





ガゼルチームは警戒して落ち着かないので撤収。
こんなところからもとりあえず確認中のダマー二さん。
e0066474_1449948.jpg


この間、リヤーンは治療中。
みんなが落ち着かないので
「何?どうしたの?」と、ちょっと不安で緊張顔。
e0066474_14493078.jpg



あっという間にこんなに角伸びてきました。
e0066474_14494754.jpg

by hanamomoact | 2011-10-18 14:44 | らくだ | Comments(6)

ネコの木。






e0066474_281480.jpg



こちらはラクダの木
by hanamomoact | 2011-10-18 02:11 | | Comments(0)


UAEでの生活。家族はガゼル・犬・鳩・馬・猫・ラクダ・牛・山羊・・・+オットの相方さま。


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毎回、うわ~と感激しながら読んでいます。
トルコ子育て生活


がっつり読み応えあります。
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カフェ★イスラマバード


日本画家のお友達。
彼女の包み込まれるような絵がとても好きです。
竹林柚宇子website


ドイツの
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深い思い、
ぜひ本館もご一読を。
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やさしさと夢が
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カタールに住むTakeC
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理科の先生の、
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世界中のどこにいても
どんな些細なことにも
感謝と感激、
幸せでいっぱい。
世界のあっちこっちで・暮らし中の小さな幸せ♪


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おがわじゅりの馬房



肩に力がはいってしんどい時は、ニュージーランドで馬に囲まれて生活する不二子さんのブログを訪ねたくなります。
ニュージーランド馬物語



だんなさまと二人、猫・犬・山羊の家族と伴に夢に向かって進む姿は、着実で、自然で、そして穏やかにエネルギッシュ。
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とにかくその目で確かめてみてください。お友達の動物彫刻家「はしもとみお」さんのサイト。ブログもあります。
はしもとみおホームページ



沢山の愛しい動物達とNYの山の中、絵本の中で生活しているみたいなNahokoさん。
まきばの詩ーFarm Nature Love-



たいへん美人さんの白ねこレイアさんと表情がなんともかわいい黒ねこルークくん。ふたりの性格がよーくわかる写真がとても好き。陰陽マークの完成が待ち通しい。
しろねこくろねこ



色も模様もとても魅力的なトルコの装飾タイル。それをトルコのイスタンブルで制作している日本の方がいたとは。素敵な作品の数々、タイルの知識、トルコの魅力、イロイロ満載です。
-イスタンブル発-トルコタイル通信



どの写真も「こんな風に撮れたらなぁ」って憧れです。
さぬき写真工房


手にとると、ただかわいいだけじゃない、丁寧に思いがいっぱいつめられていることがわかります。
needle work glimmer




≪動物園チーム(勝手に命名)≫

動物への深い深い愛が
ぎっしりつまってます。
動物園でお散歩


どの写真も動物の魅力
120%!
rio's story


牛はちょっとトラウマがあるけれど、馬はじめ、鳥、犬、動物・動物園が大好きなぱるさん。
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